ネパール村診療所建設プロジェクト 2025年3月~7月 東ネパールのサンクワサバ地方 マカルー3 私のエクワ村の診療所作るためにいろいろところからのご協力でちゃんと診療所立てることできました。良かったです、村の人たちはみんなよろこんで皆のお寄付金の感謝しております。皆様のご協力やお寄付はほんとうにありがとうございました。今診療所建設95%おわりで診療所のサビースも新しい建物にセッテングしてサービスはじまりました。ありがとうございました。まだすこし完成の費用たりなくってまたあとで資金をあつめたらゆっくり完成するよていです、診療所建設のための募金活動報告:各国の寄付者から寄付金を受領: アメリカ からはライアン・パトリシアさん、ポール・コート博士、ボブ・ミュージックバンドチームが9,650ドル、米国からはシェリル・タナー・ホルマンさん、ビルディング・ビューロチームのアンナさん、ハンナ・ウェルズさん、アラン・ウェルズ博士、タイラーさん、アルンさん、笠 信博様がGoFundを集め、合計4,500ドルになりました。日本からは長野県の宮島 順一様と笠 信博様チームメンバーよリ45,000円+2025年8月26日の35,000円で= 80,000円、三重県の山本よしかず様よリ8,500NPRを集めました。=集まった資金の総額:14,750ドル。=NPR 1,925,970ですが、これまでの建設支出報告はNPR 2,027,137です。建設の支出報告は終了しました。日本長野県からネパール”エクワ村 コミュニティ診療所建設にお寄付金: 宮島 順一様よリ20,000 JPY 笠 和子様よリ 20,000 JPY, 笠 信博様よリ20,000 JPY + US$50. (アメリカのGoFundグループに送っていただきました ) 丸山 悦子様よリ10,000 JPY 宮田 京子よリ10000 JPY笠 信博様 三重県の山本よしかず様よリ8,500NPR ネパール田舎のデンタール診療所作りました。3月2024 ネパール村にいろいろ 知り合いお客さんとなかまたちの ご協力の おかげで 東ネパールのマカルーバルンエリアで はじめてマカルーバルン村の地域社会デンタール診療所作ることできました。3月18日にオプニングプログラムおこないデンタール診療所のサビース とシッマツリストーホテルやレッストランサビースもはじまりました!!4日間のあいだに91人歯のもんだいあったかんじゃさんたちがちりょうしてもらいました。みんなが ありがたい ゆうていました。まだデンタール診療所作動するために資金の必要ですのでご協力したい人いたらお願いします。デンテイースト渡辺先生が日本からもって来てくれた20年前の日本せいのデンタールチャエーも ネパールの村にもって行って つかっています! 日本政府よりのお基金で作ったりっばな新しい学校が げんちの人びとに渡すプログラムおこないました。 2月28日2024日本大使館のふくちょう大使 Tamura Takahiro様が日本政府よりのお基金でできたりっばな新しい学校建物がげんちの人びとに渡すプログラムおこないました. 日本の皆様のおかげでネパール田舎にりっぱな学校建物が作ることができてほんとうに良かったです、ありがとうございました。村のみんなほんとうに感謝しております. 学校の子供たちはよろこんで楽しく新しい教室に勉強しています 2023年12月はネパール田舎のシルポート村にのみ水のパイプを届けて あといろいろ マネジーメントサポートプロジェクトおこないました。 いろいろ お客さんたちの寄付金のおかげでネパール田舎一つ村17けん人たちの飲み水がかれちゃって飲み水や冬畑にいれる 水がなくってこまってるところが こんどとおくの川やわき水が村まで ひっぱってもって来ることが できて みんなほんとうに およろこび 良かったです。いろいろお客さんたちのご協力してくれた皆様にほんとうに感謝しておりました。ありがとうございました。 日本政府の寄付金で東ネパール サンクワサバー郡マカル地域田舎のスリーヒマラヤ高校学校建設の進行。日本大使館のGGPプロジェクト 学校建設は10月2023に 完成しました。今子供たちやせいとたちは 新しい建物の 教室で楽しく勉強しています。2月2024には新しいできた学校建物を村の人たちにハンドオーバする かいこしき プルグラムの よてい です。 北海度のヒマラヤしえん会とアマの会グループ 上沢様たちの寄付金で2020年から2023年4月までの東ネパール田舎シッマ村の学校に日本語教室やってる子供たちにいろいろ文房具届けました。3月2023 アメリカのMs.HannaWellsネパール田舎人たちの手ずくりものの研究にこられて私たちの田舎マカルーバルン地域のじもとHandicraftの研究につれて行きました。3月2023年 ネパール田舎の人たちのけいざい良くなるために2024年村の人たちみんながコーヒー畑するプロジェクトおこないまあした。3月2023年はコーヒーの苗植えました。2024年は村の人たちコーヒー植えるたのしみにしています。 ネパール山のマカルーバルンとエベレストサガルマター自然保護の30しゅるいのシャクナゲとプリムラとリンドなどの花ポッスタが田舎の子供たちの勉強にくばりました。いろいろこうざんしょくぶつの花の勉強になり ありがたいです。3月2023年 渡辺先生たちのご協力で1月2023からネパールパワコーラ村のまずしいかぞくの2名子供たちの教育のために奨学金届けました。学校いかせないじょうたいの子供たちに奨学金もらってほんとうに感謝しておりました。3月2023 日本の岡山のThe Library for Beautiful Village会の寄付金のおかげで東ネパール山おくチベットボーダ田舎リダーク村の学校にりっぱな 図書館できました。すばらしい 学校図書館できて村の人たちみんなはよろこんでご協力してくれた日本の皆様に感謝しております。みんなよりありがとうございました。3月2023年 ネパール田舎山おくいろいろ村の学校の子供に教育できる本とノートえんぴつボールペンあと絵本なども届ました。あとネパール政府のクリニックに スライドショーするプロジェクタも届けました。みんなご協力のおかげで社会こまってる人たちにヘルプをつづけることができています。ありがとうございました。 11月12月2022は日本の歯医者 Dr.渡辺から田舎のいろいろ学校のたくさん子供の歯の状況チェックしてもらったら70%ぐらい子供たちの歯はむしばになってわるい状況でした。あとおとなや年寄たくさんの歯もわるくなりなおるくすりお願いしてるからそのうち私たちの田舎にデンタルクリニック作るよていをかんがえています。ネパール田舎の 子供たちの歯をわるくならないためにご協力に宜しくお願いします。 11月12月2022年のNPO ボランティア活躍: 日本のお客さんたちがクラウドファンディングであつめていただいた寄付金のおかげでネパール田舎の学校のトイレやせんめんじょうなど作りプロジェクト完成しました。みんな よろこんでもらい良かった です。ありがとうございました。 11月2022 から 東ネパールヘダンナ村に日本政府からのお基金でネパール田舎のふるい学校の建物の立て直し建設プロジェクトはじまりました。 10月20日2022, 日本大使館で 東ネパール サンクワサバー軍 マカルー地域の高校学校教室たてものを建設するための シャインセレモニーがおこないました。こんど日本政府からのお基金のおかげで ネパール田舎に りっぱな 学校を できるようになり ほんとうに良かったです。学校建物建設費用は2千万4百48万ルピープラス ファル二チャール デスクベンチとWhite boardなど 作りです。 ありがとうございます。 日本の岡山のThe Library for Beautiful Village会のお基金東のおかげで東ネパール山おくのリダーク村の図書館作りの いろいろ ざいりょう あつめ はじまっています。11月からは図書館ルーム作り はじめます。きれいな 図書館できるのをみんなたのしみに しています。村の人たちがんばてやっております。 バスタラ村の新しい学校建設おわり,あとオプニングプログラムもおこないました。9月16日2022年 カンコクホープファウンデーションからのお寄付金で東ネパール田舎バスタラ村に新しい学校ができて良かったです。りっぱなきれいな学校できて 村の人たちや子供たちたいへん よろこんでいました。9月16日に楽しいかいこしきもおこないました。ありがとうございました。 2022年4月4日から11日まで 東ネパール サンクワサバー郡の北のほうのボートコラー地域のチベット中国国境まで 行き、いろいろな山おくの田舎の村に教育でひつような物のけんとうをして来ました。 そして いろいろなお客さんたちからの寄付金でリダーク村の学校にパソコンを届けることができ 、今後 学校に図書館を作るよていもできて良かったです。 2022年3月4月 東ネパールのサンクワサバー郡のマカル田舎6地域のバスターラ村と北のリダーク村の学校の子供たちに教育しえんのノート,えんぴつ,けしごむやボールペンなどをもっていきくばりました。 寄付金は三重県の山本よしかず様から送っていただきました 2022年4月15、 16日 日本大使館GGPのプログラムマネジャーがサンクワサバー郡のヒマラヤ小中学校の古い校舎の見学に来てくれました。 これから新しい学校建設プロジェクトが先に進むことできるかと思っています。 新しい学校建設はじまりました。2022年 4月 2015年の大地震でだめになっていた東ネパールのサンクワサバー郡マカル地方6地域のバスターラー村の学校は韓国の支援者の寄付で新しく立て直し建設プロジェクトが4月1日から始まりました 2022年1月 ICA ネパールとIIQAのClassified トークプログラムによばれ ネパールの田舎の教育と健康などを良くする活動の話をしました。 私たちのNPOネパールVSSの活動、報告をいろいろ伝えることができました。 2021年 1月ボランティア活動とマカルーバルン地方の聖地巡礼、お参りツアーICA ネパールとロータリークラブのチームメンバーたちは はじめてサンクワサバ地方に訪問しマカル–バルンエリアの社会活動のために必要な見学やいろいろな学校と診療所にすこしずつ必要なものをとどけてくれました。同時にいろいろなところの聖地巡礼などまわるツアーができて良かったです。[*ICA ネパール→ICA文化事業協会(ICAジャパン)] http://www.icajapan.org ( *貧しい家庭の子供たちの教育支援を探しています。)2021年11月、新しい学校建設中に、私たちはニバーレ村に何日も滞在しました。ニバーレ村の人々の生活、教育状況は非常に遅れています。学校は3クラスしかなく子供たちはさらに学校に通うために他の村の学校に行かなければなくその村に下宿しなければなりません。そのため貧しい家族は子供たちにそれ以上の勉強をさせることが出来ません。 特に女の子はそういう機会が少ないです。そしてそのまま 学校をやめさせることが多いとのことでした。次の写真は、ネパール東部のマカル自治体のNivare村に住む非常に貧しい家族の子供たちです。子供たちの教育支援をよろしくお願いします。 1) 東ネパールのマカルーエリアのバイデ村の学校のオフィスや図書室の建設は11月から作っている途中で12月には完成する予定です。ネパール山奥の学校に日本の”The Library for Beautiful Village” クラブメンバー様たちのご寄付のおかげで りっぱな学校のオフィスや図書室ができます。村の皆様から感謝の気持ちを伝えてほしいとの事です。ありがとうございます。学校の建築途中の報告書や写真はプログラムのギャラリーサイトからご覧下さいね。 2) 2021年11月 東ネパール田舎のマカルー4地方のオバクー村の学校からのお願いで 子供たちに良い教育のために 勉強 やれんしゅうに使えるものや図書館の本、スポーツのどうぐなど いろいろなものを買ってもって行ってきました。教育にひつようないろいろなものをもらい ほんとうにありがとうと言っていました。東京ジャンダラム山岳クラブのみなさまの寄付金のおかげでネパールの田舎の学校に 教育のためにひつようないろいろなものをとどけることができてよかったです。ありがとうございました。 3)2021年9月から再びシンマスクールで日本語の授業が始まりました。 COVID-19のため、4月中旬から閉鎖されたままでしたが 10月からは日本語の勉強をしている子供たちはいっしょうけんめいがんばっていました。11月30日に日本語クラスの生徒たちに日本語のテストをして来ました。日本語先生の費用は北海道のヒマラヤ支援クラブのメンバー様たちからいただいています。また他のアンラ村の古藤学校からも日本語の教室をしたいので日本語の先生のお願いがありました。学校の6年生から上の生徒たちは日本語を勉強する興味があるそうです。 4) 東ネパールマカルーエリアの7学校の子供たちに初めて清潔な水が飲めるよう、そして手が洗えるようなプロジェクトを行いました。みんな喜んでくれて良かったです。学校の水道や洗面所を作ったいろいろな報告書や写真はギャラリーからご覧下さいね。プロジェクトの基金はアメリカの “Dr. Alton C. Byers, University of Colorado at Boulder, through a grant from the National Geographic Society.” and ICA Nepalからです。 5) 東ネパールの田舎マカルーエリアの二バレ村の学校のトレイ、シャワールームの建設は2021年12月初め頃に完成しました。 ネパールの一番田舎の村に日本の岡田様たちのご寄付のおかげで りっぱな学校とトイレシャワールームができて良かったです。村の皆様から感謝の気持ちを沢山頂いています。ありがとうございました。学校の建築報告書や写真はプログラムのギャラリーサイトからご覧下さいね。 7) 2015年の地震により、へダンナにある古いスリーヒマラヤ小中高学校(Shree Himalaya Higher Secondary School)の二次復興プロジェクトの承認が進行中です.日本政府によるプロジェクト(草の根人間の安全保障無償資金協力金)の承認には時間がかかるようです. 8) 2021年7月に村の人々のために行われた食糧救済支援プログラム。ネパール東部のサンクワサバー郡マカル地方自治体-3で、食糧不足のために配給しました。昨年2020年11月雹(ひょう)の嵐により約300の農家が収穫前の米などの農作物に被害を受け、食糧不足になりました。2021年7月に250家族に配布された米とダル豆、食用油合計15000kgをクニナ協会と共に配給しました. 9) 2021年1月、シルタール村の新しい学校建設プロジェクトが完了しました。 村の人々は、「The Library for Beautiful Village」会の日本の支援者に感謝しています.